保険業務のアウトソーシングならリムライン。事故受付から査定まで。

導入事例

損害保険会社 実績

A損害保険会社様の場合
A損害保険会社様の課題
A損害保険会社様では、顧客満足度の向上を目指し、3つの課題を抱えていらっしゃいました。
・事故受付センターのコール品質と応答率の向上を図ること
・夜間・休日の初期対応力を強化し、翌営業日の集中を緩和すること。
・通販型保険会社のため、きめ細やかな代理店型のサービス機能を有すること。
ご提案内容
事故受付センター、初期対応、お客様訪問サービスを連動させるトータルサービスプランをご提案し、構築させていただきました。
高い応答率を誇る事故受付センターで受信した、夜間や休日の事故情報をもとに、お客様や相手方への迅速な初期対応、更には全国約150名のサービススタッフが365日体制でお客様のもとに駆けつけ「安心」をご提供しています。その結果、調査機関によるCSアンケートでもA損害保険会社様はきわめて高い評価を得られています。

損害保険会社 実績

B損害保険会社様の場合
B損害保険会社様の課題
B損害保険会社様では、社内に事故受付センターを構築されましたが、フェイストゥフェイスのサービスを望まれるお客様へのご対応を検討されていらっしゃいました。
ご提案内容
お客様訪問サービスを導入していただきました。面談することにより、お客様へ安心のご提供を行い、更に詳細な初期情報を収集し、迅速な事故解決が図られました。(お客様訪問サービス採用会社数:2015年4月1日現在9社)

損害保険会社 実績

C損害保険会社様の場合
C損害保険会社様の課題
C損害保険会社様では、損害部門の社員が交代で休日の事故対応を担当されていました。結果として休日顧客満足度の向上は図れましたが、代休取得による平日の損害サービス業務への支障が出ていらっしゃいました。
ご提案内容
C損害保険会社様専用の初期対応センターを構築し、課題を解決しました。(初期対応採用会社数:2015年4月1日現在7社)

生命保険会社 実績

D生命保険会社様の場合
D生命保険会社様の課題
D生命保険会社様では、高額な保険契約に加入申し込みされたお客様に対し、御礼のご挨拶と申し込み内容のご確認をさせていただく、契約成立前確認を実施していました。しかしながら、現状では報告までに1週間程度要してしまうため、お客様や営業の方より、契約成立までに時間がかかり過ぎるとのご指摘を受けていらっしゃいました。
ご提案内容
全国約130名の確認スタッフが、ご依頼からご報告まで48時間以内に対応できる当社サービスを導入していただきました。(契約成立前確認採用会社数:2015年4月1日現在7社)

生命保険会社 実績

E生命保険会社様の場合
E生命保険会社様の課題
E生命保険会社様では、お客様が中国で病気やけがによる入院事案が年々増えており、中国での確認業務でお困りでした。
ご提案内容
海外保険事故確認を採用していただきました。
当社では、審調社の国内確認はもとより、当社アライアンスメンバーである聖傑社(中国)を通じ中国での確認業務が可能です。また、報告書は全て日本語に翻訳のうえ、ご提出いたします。

少額短期保険 実績

A少額短期保険業者様の場合
A少額短期保険業者様の課題
A少額短期保険業者様は元々、任意共済会から移行し、限られた事務局スタッフで運営されていました。少額短期保険業者に移行後も限られた人数で、季節的な事故発生件数変動やスタッフの確保でお困りでした。また事故発生件数はそれほど多くなく1件あたりの事故処理にかかる人件費は高額になっていました。
ご提案内容
事故対応業務をアウトソーシングすることにより、事故発生の季節変動、スタッフの欠勤や退職などのリスクが回避され、ローコストで安定した事故対応品質保持が可能となり、顧客基盤の拡充に寄与できたと考えています。

共済事務・事故サービス 実績

B共済会様の場合
B共済会様の課題
B共済会様は特定団体を顧客基盤とした相互扶助を目的とした非営利団体のため、限られたコストで、システム、集金代行、契約事務処理を行うには厳しい状況でありました。
ご提案内容
事務、事故対応をアウトソーシングすることにより多岐にわたる事務処理や専門性の高い事故対応をローコストで実現することができました。

安全運転支援サービス 実績

S運送会社様の場合
S運送会社様の課題
総合物流を手掛けるS社様は、サービス品質の改善を目的に、自社物流の最適化を進めています。その狙いは、量よりも質の見直しに向けた取り組みで集客力を高めることです。その一環として、自社車両の安全性向上を課題としておりました。
ご提案内容
車両の運転状況が記録できる「ドライブレコーダ」を導入することにより、加速度などを細かくデータとして記録することが可能となり、これで導き出された安全運転のレベルを点数化し、給与にも反映させることで、ドライバーの安全意識を高めることが可能となりました。
株式会社リムライン:Rim Line Inc.
〒140−0013 東京都品川区南大井6-3-7
TEL:03-5753-0080 FAX:03-5753-0086
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